尾瀬の玄関口 檜枝岐村を拠点に、尾瀬と周辺地域の魅力をお届けするガイドツアーを実施しております。
全国的な景勝地である尾瀬の周りには、檜枝岐や奥只見など、秘境と呼ばれるエリアがいっぱい!

まだまだ知られていない地域の魅力を、尾瀬と合わせて皆様へお届けします。
尾瀬に行ってみたいけれど山歩きは不安な方、檜枝岐や奥只見に興味はあるけれど、見どころが分からないなどお困りの方へ。

王道の尾瀬コースから、少しマニアックなツアーまで各種ご用意しました。
グループでのお申込みはもちろん、お一人様のご参加も大歓迎です。
まずは一度、掲載プランをご確認の上、お気軽にご相談下さい♪

プライベートガイドならもっと自由に!

好きなタイミングで好きな場所へ。1人(1グループ)につき専属ガイドが付く完全貸切ガイドツアーです。
定番の尾瀬ヶ原や尾瀬沼のハイキングから、冬季はスノーハイクまであなたの山旅をサポートします。

プライベートガイドならもっと自由に!

好きなタイミングで好きな場所へ。1人(1グループ)につき専属ガイドが付く完全貸切ガイドツアーです。
定番の尾瀬ヶ原や尾瀬沼のハイキングから、冬季はスノーハイクまであなたの山旅をサポートします。

12月 2025

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尾瀬には独自のルールがあります!

尾瀬国立公園は広い範囲で「特別保護地区」に指定されています。貴重な自然を守るために、ルールを守って歩きましょう。

  • 湿原には立ち入らない
    (木道の上を歩きましょう)
  • 動植物の採取禁止
    (枝を拾ったりするのもNG)
  • ごみは持ち帰る
    (下山するまでザックの中に!)
  • 右側通行・登り優先
    (街の交通ルールと一緒です)
  • トイレはチップ制
    (維持費が高いのです)
  • 登山の装備で訪れる
    (歩く場所は木道だけではありません)


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どんな服装で行けばいいの?

朝晩の寒暖差が大きく体温調整が難しいです。こまめに脱ぎ着できるように「重ね着」を基本として、速乾性のある素材を身に付け、防寒着もお忘れなく。

  • アンダーウェア
    (化学繊維の速乾素材推奨)
  • ロングパンツ またはハーフパンツ+タイツ
    (虫刺され、怪我予防に)
  • 長袖Tシャツ
    (薄手の速乾素材を選びましょう)
  • フリース、ソフトシェル
    (さっと羽織れる薄手のもの)
  • 防寒着
    (夏は薄手の中綿ジャケット、春と秋は中厚手の中綿ジャケット)
  • 帽子
    (日焼けや熱中症予防に。キャップかハットはお好みで)
  • 雨具
    (ゴアテックスなど防水透湿素材の上下セパレートタイプ)
  • ソックス
    (必ず登山用のものを。メリノウール推奨)
  • 登山靴
    (湿原の木道を歩くならソールの柔らかいもの、登山ならくるぶしを覆うタイプがおすすめ)


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